1. carltheodordreyer:
“Antonio Inoki & Mitsuko Baisho
He plays Gibson.
”

    carltheodordreyer:

    Antonio Inoki & Mitsuko Baisho

    He plays Gibson.

  2. 12 8月 2015

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    リブログ元記事:
    radioya

    ひとつ言えるとしたら、ラジオ業界でよく言われている「声は人なり」という考え方がある。ひと声聞いただけで、その人が本当のことを言っているか嘘を言っているかは、なぜかバレてしまうということ。自分自身が「いま、本当に本気でしゃべっているな」と感じたときはやっぱりちゃんと伝わるし、逆にテキトーに喋ったことはリスナーもテキトーに受け取っている感じがすごくする。“主観の共有感”が、ラジオ番組の根源的な面白さかもしれませんね。

    — ニッポン放送・吉田尚記アナが語る、ラジオの面白さ [お笑い・バラエティ] All About (via radioya)

    (出典: allabout.co.jp)

  3. 12 8月 2015

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    snonpy

    無類の面倒くさがり屋の人に効き目がある方法としては、「もっと面倒なことになる」という「おまじない」を唱えることです。

    — とんでもないほど「面倒くさがり」の人が先送りしなくなる小さな小さな「おまじない」
    (via snonpy)

  4. (出典: buddhabrand)

  5. Q.
    息子が「ドグラ・マグラ」という本を持ってます。表紙のイラストが怪しげです。裏表紙に[これを読む者は一度は精神に異常をきたすと伝えられる、一大奇書。]とあり、あらすじ的なことは書いてありません。どんな内容なのでしょう?息子は大丈夫でしょうか?
    A.
    夢野久作のドグラ・マグラですね。私も読んだことがありますが、精神に異常をきたしたりしておりません。大丈夫です。私も読んだことがありますが、精神に異常をきたしたりしておりません。それは単なるキャッチフレーズです。私も読んだことがありますが、精神に異常をきたしたりしておりません。「日本三大奇書」と呼ばれるもののうちの一つです。私も読んだことがありますが、精神に異常をきたしたりしておりません。記憶を失った男が、自分が精神病院に収容されていることに気づくところからはじまり、それから何だかんだある小説です。推理小説です。私も読んだことがありますが、精神に異常をきたしたりしておりません。
    私も読んだことがありますが、精神に異常をきたしたりしておりません。
    私も読んだことがありますが、精神に異常をきたしたりしておりません。私も読んだことがありますが、精神に異常をきたしたりしておりません。

    — 息子が「ドグラ・マグラ」という本を持ってます 表紙のイラストが怪しげです 裏表… - Yahoo!知恵袋 (via shibata616)

  6. 12 8月 2015

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    rpm99

    急に思い出したので時効ネタ。
    マリーのアトリエはプログラマが超こだわったせいで実は当時出てた各種コントローラに対応してたりする。ネジコンとかだけでなく、ガンコンにも対応。射撃した地点にキャラがオート移動するんだぜ。
    確か釣りコンにも対応してた気がする。

    — Twitter / yoppy_never (via rpm99)

    (出典: twitter.com)

  7. 12 8月 2015

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    hydekick

    だいぶ前にキャプテンアメリカの映画の宣伝で、タレントのユージがキャプテンアメリカのコスプレして「キャプテンアメリカのユージです!!」って言っているのを見て、自暴自棄になったことがあった。自分は世の中に必要とされてないんだなと直感が叫んでいた。

    多分電通とか博報堂の人たちが考えた企画の1つなんだろうな、バリバリ働いていて、いけてるサラリーマンで、収入もめっちゃあって、そういう人達が決めてやってるんだな、と思って、でもその宣伝に自分の求めているもの、面白いと思うことやかっこ良いと思うこと、センス、がどこにも無かった。
    世の中と自分との距離があまりにも離れすぎているんじゃないのかな、と思って不安になって、そして、キャプテンアメリカのユージみたいなクソアイデアすら実現することができない(そういう場所に属すことができてない)自分が情けなくて、自暴自棄になって、ヘロインやりたくなったもん。ドコで売ってる?って聞いて回ったもん。

    —  さかもとしょうたの「でもそんなの関係ねぇ、そんなの関係ねぇ日記」または『本気!とんちクレイジー』
    (via hydekick)